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自転車ソロキャンプの焚き火台ってどうしてる?重さ500g前後の軽量コンパクト焚き火台6選!

サイクリング×キャンプ

キャンプといったら焚き火。焚き火があるだけでキャンプの楽しみ方が豊かになりますよね。

自転車キャンプのバイクパッキングでは、持ち運びできる道具の量が限られるため、軽量でコンパクトな焚き火台を探している方は多いのではないでしょうか。

しかし、自転車キャンプ初心者の方からすると、どのような焚き火台がおすすめなのか気になると思います。焚き火台は、重さ200g程度の軽量重視のものから、重さ11kgの鑑賞重視のものまで、さまざまです。

そこで今回は、これから自転車キャンプを始めようとしている初心者の方向けに、軽量コンパクトでおすすめしたい重さ500g前後の焚き火台を紹介します。

▽先におすすめの焚き火台を知りたい方は
こちら(下に移動します)

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  1. そもそも自転車ソロキャンプに焚き火台は必要?
    1. メリット①焚き火台でバーベキュー料理を楽しむことができる
    2. メリット②ソロキャンプでも一人で充実した時間を過ごすことができる
  2. 自転車ソロキャンプ向け!焚き火台の選び方
    1. 選び方①調理用重視で五徳・焼き網を設置できるか
    2. 選び方②重さ500g前後で軽量か
    3. 選び方③収納サイズがコンパクトか
    4. 選び方④薪・調理道具の重さに耐えられる大きさか
    5. 選び方⑤焚き火そのものを鑑賞して楽しめるか
  3. 自転車ソロキャンプでおすすめの軽量でコンパクトな焚き火台8選
    1. 定番中の定番!STC│ピコグリル398(448g)
    2. 安定感抜群!ベルモント│焚き火台TABI(423g)
    3. 持ち運び超便利!パーゴワークス│ニンジャ ファイアースタンド(280g)
    4. 直火気分!ブッシュクラフト│ウルトラライトファイヤースタンド(352g)
    5. 耐熱鋼メッシュの王道!ユニフレーム│ファイアスタンド2 (490g)
    6. コスパ最強!Rmete global│ファイアスタンド(690g)
  4. 焚き火台を使ったおすすめ料理と必要な道具
    1. 焚き火台を使ったおすすめ料理
    2. 焚き火台と一緒に必要な材料・道具
  5. 焚き火を楽しむ!自転車でも行けるおすすめキャンプ場
    1. 薪が使い放題!CAZUキャンプ場(埼玉県/飯能)
    2. 直火OKで焚き火台不要!氷川キャンプ場(東京都/奥多摩)
    3. 薪・炭が安い!上大島キャンプ場(神奈川県/相模原)
    4. 焚き火をしっぽり楽しむ!武甲キャンプ場(埼玉県/秩父)
  6. まとめ

そもそも自転車ソロキャンプに焚き火台は必要?

焚き火

バイクパッキングでは持ち運びできる荷物の量が限られています。そのため、そもそも焚き火台は必要なのか気になると思いますが、自転車キャンプに焚き火台は必要です。

焚き火台があると、最小限の道具でキャンプそのものを充実させることができます。自転車キャンプで焚き火台を持っていくメリットは大きく2つです。

メリット①焚き火台でバーベキュー料理を楽しむことができる

BBQ
自転車キャンプでは、荷物を軽量化するため、バーナーを使ったご飯がメインになりがちです。せっかくのキャンプ、肉や焼き鳥を焼いたり、バーベキュー料理を楽しみたい方も多いはず。通常はグリルが必要になりますが、グリルの代わりになる焚き火台もあるため、料理の幅を広げることができます。

メリット②ソロキャンプでも一人で充実した時間を過ごすことができる

キャンプ
焚き火台の有無はキャンプの豊かさに直結します。自転車キャンプでは複数人ではなく一人で行く方も多いでしょう。焚き火台は調理用でも活躍しますが、観賞用としても恩恵が大きく、焚き火を見ているだけで癒やされるパワーがあります。一人で邪魔されずに、じっくり焚き火を育てるひとときは侮れません。

焚き火のないキャンプは、キャンプとは言えないと言っても過言ではないでしょう。

自転車ソロキャンプ向け!焚き火台の選び方


焚き火台は、重さや価格の違いがさまざまです。

特に荷物の軽量化が求められる自転車キャンプでは、焚き火だけでなく、調理用としても機能する焚き火台を選ぶことがポイントです。

ここでは、自転車ソロキャンプをする場合の焚き火台の選び方5つを紹介します。

選び方①調理用重視で五徳・焼き網を設置できるか

自転車キャンプでは調理用でも機能する焚き火台がベストです。別途グリルを持ち運びせずに、焚き火台をグリル代わりにすることを念頭に選びましょう。

五徳…炭火の上に設置し、鍋やヤカンなどを置くための器具のこと

選び方②重さ500g前後で軽量か

自転車キャンプなら少しの重さでも最小限に抑えたいところです。重さは500g前後を目安にウルトラライトを目指しましょう。

選び方③収納サイズがコンパクトか

ロードバイクやクロスバイクなど、バイクパッキング時は収納サイズも大事です。A4サイズの焚き火台や筒状の焚き火台など、収納時の形状はさまざま。自転車キャンプのバイクパッキングスタイルにあわせて、選ぶようにしましょう。

選び方④薪・調理道具の重さに耐えられる大きさか

コンパクトで極小の焚き火台を重視するとはいえ、耐荷重には気をつけたいところです。薪をのせたり、肉を焼いたりするときに、重さに耐えられる焚き火台かどうか。焚き火を長く楽しむなら、焚き火台に置くことができる薪の量や太さは重要です。キャンプ場で販売されている薪の長さ平均40cmを目安に、焚き火台の幅に注目しましょう。

選び方⑤焚き火そのものを鑑賞して楽しめるか

焚き火台のなかには、重さ100~200gの超コンパクトサイズもあります。しかし、薪の長さを調整したり、太い薪を使えなかったりと、コンパクトであるがゆえにキャンプ場で一苦労するのが難点です。焚き火そのものを楽しむには、キャンプ場の薪をそのまま乗せることができるかどうかも注意したいポイントです。

自転車ソロキャンプでおすすめの軽量でコンパクトな焚き火台8選

それでは、自転車ソロキャンプでおすすめの焚き火台を紹介します。

  • STC│ピコグリル398(448g)
  • ベルモント│焚き火台TABI(423g)
  • パーゴワークス│ニンジャ ファイアースタンド(280g)
  • ブッシュクラフト│ウルトラライトファイヤースタンド(352g)
  • ユニフレーム│ファイアスタンド2 (490g)
  • Rmete global│ファイアスタンド(690g)

定番中の定番!STC│ピコグリル398(448g)

STC_ピコグリル398
STC│ピコグリル398

シンプルでタフな焚き火台で、キャンパーの誰もが知る定番アイテムです。通気性に長けているため、効率良く燃焼し、焚き火そのものを長い時間かけてしっぽり楽しむことができます。長い薪もくべることができるため、調理用・観賞用のどちらも抜群に優れた最高峰の焚き火台です。収納サイズはA4サイズのため、バックパックに収納するか、サドルバックなどの上に乗せることができる自転車キャンパーにおすすめです。

重量448g
使用時サイズ38.5×26×24.5cm
収納サイズ33.5×23.5×1cm
耐荷重約7~8kg
価格11,600円

➾STC│ピコグリル398の詳細を見る

安定感抜群!ベルモント│焚き火台TABI(423g)

ベルモント_焚き火台TABI
ベルモント│焚き火台TABI

コンパクトながら側板を外すことで大きな薪も載せることができる優れものです。3本の脚で支えているため、安定感も抜群。耐荷重は15kgでソロキャンプ向けの焚き火台としては珍しいです。素材はチタン製で本体の重さだけだと298gと非常に軽量なのが特徴です。ピコグリル398と同じように、バックパックの背面ポケットに収納するタイプの自転車キャンパーにおすすめです。

重量423g
使用時サイズ23.7×36×17cm
収納サイズ17.8×36×1.5cm
耐荷重15kg
価格11,000円

➾ベルモント│焚き火台TABIの詳細を見る

持ち運び超便利!パーゴワークス│ニンジャ ファイアースタンド(280g)

パーゴワークス_ニンジャ ファイアースタンド
パーゴワークス│ニンジャ ファイアースタンド

重さなんと280gで超軽量の焚き火台です。収納時は筒状になるため持ち運びにもかなり便利。シンプルな構造で焚き火台の組み立ても非常に簡単です。五徳に火床が吊り下がっている独特の形状で、荷重がかかると安定する構造になっています。耐荷重は2kgのため注意が必要ですが、五徳の上にクッカーやフライパンを載せることも可能です。ただし、五徳を外すことができないため、薪を積み上げて高さを出し、焚き火を鑑賞するには少し不向きな印象です。

重量280g
使用時サイズ36×36×30cm
収納サイズ36×5×5cm
耐荷重2kg
価格13,200円

➾パーゴワークス│ニンジャ ファイアースタンドの詳細を見る

直火気分!ブッシュクラフト│ウルトラライトファイヤースタンド(352g)

ブッシュクラフト_ウルトラライトファイヤースタンド
ブッシュクラフト│ウルトラライト ファイヤースタンド

直火をコンセプトにしたロースタイル向けの焚き火台。地面からの高さが8cmで直火のように焚き火を楽しむことができる大人の遊び心をくすぐる逸品です。フレームには軽量・高強度のチタンを採用しているため、自転車キャンプの持ち運びも苦にならないでしょう。筒状になるため、サドルバッグやフロントバッグに収納できます。より自然と一体になれるアウトドアスタイルのことを指す、ブッシュクラフトキャンプに憧れのある方は必見です。ただし、五徳は別売りで必要になるため、費用はかさみます。

重量352g
使用時サイズ35×44×8cm
収納サイズ44×7×7cm
耐荷重15kg
価格9,680円

➾ブッシュクラフト│ウルトラライト ファイヤースタンドの詳細を見る

耐熱鋼メッシュの王道!ユニフレーム│ファイアスタンド2 (490g)

ユニフレーム_ファイアスタンド2
ユニフレーム │ファイアスタンド2

直径6cmで丸めてたたむことができるコンパクトで携帯性に優れた焚き火台です。折りたたみ式の脚と一緒に巻いてコンパクトに収納できます。ただし、長さが57cmのため、それに対応するバイクパッキングが必要です。火どこは特殊耐熱鋼メッシュを採用しているのが特徴。面積が広く、通気性もあるため、燃焼効率も高いです。焚き火の観賞用には最適です。ダイソーなどで売っている焼き網を乗せて調理することもできます。

重量490g
使用時サイズ40×40×30cm
収納サイズ6×6×57cm
耐荷重5kg
価格6,400円

➾ユニフレーム │ファイアスタンド2の詳細を見る

コスパ最強!Rmete global│ファイアスタンド(690g)

焚き火台
Rmete global│ファイアスタンド

ユニフレームのファイアスタンド2そのままの形状で、低価格になった焚き火台です。Amazonで3,000円以下で購入できるため、キャンプ初心者に良心的。収納時は脚を三分割にできるため、ユニフレーム ファイアスタンド2よりもコンパクトになります。観賞用・調理用の両方で遣うことができるため、これから自転車キャンプを始めようとしている方の最初の焚き火台におすすめです。

重量690g
使用時サイズ41.5×41.5×34 cm
収納サイズ10×10×24cm
耐荷重5kg
価格2,480円

➾Rmete global│ファイアスタンドの詳細を見る

焚き火台を使ったおすすめ料理と必要な道具

次に、焚き火台を使って簡単にできる料理と、焚き火に必要な道具を紹介します。

焚き火台を使ったおすすめ料理

焚き火台をグリル代わりにして調理できるおすすめ料理を紹介します。

焚き火料理①焼き鳥

焼き鳥は簡単にできる料理として初心者キャンパーに人気の一品です。キャンプ場で食べる焼き鳥は格別です。

キャンプ飯 (3)

焚き火料理②ローストビーフ

がっつり肉を食べたい!という方はローストビーフを。焚き火台に焼き網を乗せるだけで簡単にローストビーフを食すことができます。

キャンプ夜飯

焚き火料理③焼きそば

焚き火台を使った料理は肉以外にも。フライパンがあれば、そのまま火にあてて焼きそばを作ることができます。

キャンプ夜飯 (3)

 

 

焚き火台と一緒に必要な材料・道具

焚き火台の他に必要な材料と道具を紹介します。

材料・道具①薪・炭

薪と炭はほとんどのキャンプ場の売店で販売されています。価格はそれぞれ500~1,000円程度

薪には針葉樹と広葉樹の2種類あるため、覚えておくと良いでしょう。

  • 針葉樹:火持ちが悪いが、脂が多く、燃えやすくて炎が大きく上がりやすい。鑑賞向け。
  • 広葉樹:針葉樹ほど火つきが良くないが、火が着くとメラメラと長く燃える。調理向け。

材料・道具②火おこしセット・ナイフ

火起こしには、着火剤やライターなどが必要です。ですが、せっかくキャンプをするなら自分で火をおこしてみては。

おすすめはブッシュクラフトが販売している初心者向けの火起こしセット。火花を飛ばして火を起こすファイヤースチールから、燃えやすい白樺の薪、薪割りのためのナイフ、などなど、必要なものすべてが揃っています。

火おこし体験でアウトドア気分をより充実できる一品です。

\ブッシュクラフトの火おこしセットはこちら/

材料・道具③五徳・焼き網

調理に必須の五徳・焼き網。どちらか片方あれば十分ですが、安く済ませるのであれば、ダイソーで販売されている焼き網がおすすめです。ただし、毎回使い捨てで毎回購入する必要があるため、定期的にキャンプをするのであれば、五徳を購入するのも良いでしょう。使い続けるうちに愛着も湧きます。

\焚き火で使える五徳はこちら/

材料・道具④トング・耐熱手袋

火のついた薪や炭を動かすのに必須です。トングはダイソーでも十分です。アウトドア感を味わいたい場合は、耐熱手袋がおすすめです。耐熱手袋であれば、薪や炭を手で動かすことができます。ワクワクすること間違いなしです。

\1,000円以下で購入できる耐熱手袋はこちら/

材料・道具⑤フライパン・クッカー

最後は、調理器具です。フライパンは安定していれば焚き火台の上に直接乗せることもできます。クッカーは五徳か焼き網が必要なため、安定した状態で使うようにしましょう。ただし、焦げ目がつく可能性もあるため、クッカーはバーナーで使用するのが無難です。

\焚き火におすすめのフライパンはこちら/

 

焚き火を楽しむ!自転車でも行けるおすすめキャンプ場

焚き火はマナーが大切です。ソロキャンプ向けの焚き火台は、火床から地面までの距離が比較的近いものが多いです。キャンプ場の地面タイプが芝生の場合は、焚き火の火の粉が飛び、焦がしてしまう可能性もあります。キャンプ初心者の方は、芝生ではないキャンプ場が安心です。

ここでは、焚き火を楽しむのに最適なおすすめのキャンプ場を紹介します。東京都内から自転車でも行くことができるキャンプ場のため、ぜひ参考にしてみてください。

薪が使い放題!CAZUキャンプ場(埼玉県/飯能)

CAZUキャンプ場

埼玉県飯能市にあるCAZUキャンプ場は、薪がなんと使い放題。もともと薪を販売している会社が運営しているキャンプ場のため、焚き火を楽しみたい方は必ず行くべきキャンプ場です。

公式HPhttps://www.cazu.jp/index.html
住所埼玉県飯能市赤沢1072
地図
サイトレイアウト区画サイト
ロケーションタイプ川・森
サイト地面土・芝
薪・炭1,200円※薪使い放題

CAZUキャンプ場のおすすめポイント!

  • 川と森の飯能の大自然を感じられる
  • 薪使い放題で焚き火を楽しめる

直火OKで焚き火台不要!氷川キャンプ場(東京都/奥多摩)

氷川キャンプ場 (8)

おすすめの焚き火台を紹介しましたが、東京都奥多摩にある氷川キャンプ場は焚き火台不要の珍しい直火OKのキャンプ場です。直火といえばブッシュクラフトの焚き火台がおすすめですが、氷川キャンプ場は付近の石を集めてその場で焚き火を楽しむことができます。

公式HPhttps://www.okutamas.co.jp/hikawa/
住所東京都西多摩郡奥多摩町氷川702
地図
サイトレイアウトフリーサイト
ロケーションタイプ川・森
サイト地面河原
薪・炭購入可(薪700円~/炭1,200円)

氷川キャンプ場のおすすめポイント!

  • 奥多摩の大自然を感じられる
  • 直火OKの河原フリーサイト
  • テント泊1,500円でコスパが良い
  • 売店の食材、キャンプ道具が豊富

 

薪・炭が安い!上大島キャンプ場(神奈川県/相模原)

上大島キャンプ場 (38)
神奈川県相模原市の相模川沿いにある上大島キャンプ場は圧倒的なコスパの良さが魅力です。膨大な敷地のフリーサイトで1人2,000円(10人まで可)。薪と炭も500円前後で他のキャンプ場よりも安く調達できます。

公式HPhttp://www.oshima-sagami.com/
住所神奈川県相模原市緑区大島3657
地図
サイトレイアウトフリーサイト
ロケーションタイプ川・森・松林
サイト地面芝・土
薪・炭購入可(薪500円/炭600円)

上大島キャンプ場のおすすめポイント!

  • 広大な敷地のフリーサイトでのんびり過ごせる
  • 松林エリアならハンモック泊もできる
  • テント泊だけでなく、薪と炭の価格も安い
  • 自転車でも行きやすさ抜群のアクセス
  • 管理人が自転車乗りに優しい

 

焚き火をしっぽり楽しむ!武甲キャンプ場(埼玉県/秩父)

武甲キャンプ場 (6)

武甲キャンプ場は、埼玉県秩父市にあるキャンプ場です。ツーリングの人気スポットでもあり、バイクツーリングでソロキャンプをしている方も多いです。そのため、ソロキャンプで焚き火をしっぽり楽しみたい方におすすめです。また、キャンプ場に温泉が隣接していることも嬉しいポイントです。

公式HPhttp://www.buko-camp.com/
住所埼玉県秩父横瀬町大字横瀬4627-2
地図
サイトレイアウト区画サイト(60サイト)
ロケーションタイプ川・森・林間
サイト地面芝・土
薪・炭購入可(薪600円/炭700円)

武甲キャンプ場のおすすめポイント!

  • キャンプ場に温泉が隣接
  • 自転車→キャンプ→サウナを満喫できる
  • ツーリング・ソロキャンプ組にも人気
  • 川と森のロケーションで林間サイト
  • ソロキャンプ2,000円でコスパが良い
  • 道中のサイクリングで森林浴ライドを楽しめる

まとめ

自転車キャンプでおすすめの軽量でコンパクトな焚き火台を紹介しました。調理用・観賞用の両方を兼ね備えた焚き火台で、自転車キャンプでの焚き火を楽しんでみてください。

 

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この記事を書いた人
自転車旅いとちゃん

自転車旅が大好きな人です。東京都内をメインに走ってます!自転車好きが高じてトライアスロンにも挑戦。自転車旅の魅力を発信します。最近は、自転車×キャンプ×サウナにどハマリ中。

■27歳│サラリーマン│都内
■クロスバイク/tokyobike(2016年9月3日~)
■ロードバイク/Bianchi(2019年8月17日〜)

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